現場入力FIELD INPUT · MOBILE
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現場入力(モバイル)

設置完了報告 / 回収実績 / そのまま請求・在庫へ反映。スマホ片手で完結。
対象配送
📦 納品実績入力
♻ 回収実績入力
予定時刻
実績時刻(分単位)
設置先住所
控え/納品書 対応 FR-070
控え(納品書)対応は顧客既定値。現場で確認し確定。不要/メール送付/書面送付の3区分(v8 メール/郵送を拡張)。作業指示書(R03)にも記入されています。
不要
メール送付
書面送付
既定=メール送付(メール可・約8割)。送信時に控えPDFを顧客メールへ自動送付します。
個品の確認・個体番号の後追い確定 v9
6/26で最終確認。在庫は個品台帳で管理(システムIDは付番済)。貸出する個品を選び、個体番号(5桁シール)が判明したら現場で入力して確定(不明だった個体の後追い確定・TERM-108)。FR-074改訂/TERM-107 個品台帳。
洗濯機 ITM-SENTA-5K 個品 AU-000601
未確定
→ 確定で当該個品を契約へ引当(個品台帳で「倉庫内→貸出中」)。ブランク→確定で個体番号を後追い登録。
液晶テレビ ITM-TV 個品 AU-000588
ブランク可
不明ならブランクのまま貸出可。回収時に判明したら後追い確定(TERM-108)。
設置結果チェック
洗濯機
液晶テレビ
申し送り事項
追加内容(その場で請求に加算)
+ 行を追加
小計 ¥3,300(送信時に請求へ加算)
設置写真(タップで撮影)
📷設置全景
📷接続部
📷試運転
追加
顧客サイン(受領確認)
ここに署名してください(指/マウスでなぞる)
設置完了 ─ 請求へ反映 ▶
送信すると請求に追加内容(¥3,300)が反映され、経理に通知。控えは「メール送付」で顧客へ自動送付されます。
在庫引当は個品台帳管理・個体番号後追い確定(確定仕様)。全在庫を個品単位で保持し、システムIDは付番済。個体番号(5桁シール)は判明時に現場で後追い確定し、不明な個体はブランクのまま貸出可(回収時に判明したら後追い確定)。
回収先住所
返却先 保管場所 M26
回収完了で個品の所在=物件 → この保管倉庫に移ります(在庫S50・個品台帳S51に連動)。破損個体は同倉庫で修理/廃棄判定。
回収対象個品・個体番号の後追い確定 v9 FR-083
6/26で最終確認貸出中だが未管理の個品を、回収時にこの場で個品登録。個体番号(5桁シール)が判明したら入力→確定(TERM-108)。過去請求データと突合して回収金額・状態を確定(FR-083)。
冷蔵庫 ITM-REIZO 個品 AU-000631(貸出中・番号未管理)
未確定
状態判定
→ 確定で「貸出中→回収待ち」。過去請求 INV-202606-0042 と突合して回収済へ計上(FR-083)。
洗濯機 ITM-SENTA-5K 個品 AU-000601
確定済
状態判定
液晶テレビ ITM-TV 個品 AU-000588
未回収:顧客不在のため再訪
破損あり フラグ v9 FR-081
6/26で最終確認現場では修理/廃棄の判定はしません(FR-081/TERM-106)。破損個体は「破損あり」フラグを立てるだけ。回収後に在庫管理(S50)で社内が修理/廃棄を判定。破損個体の回収完了で判定タスクが自動生成+リマインド
冷蔵庫 ITM-REIZO 個品 AU-000631
→ 回収完了で個品台帳に「破損」記録+修理/廃棄 判定タスクを自動生成(S50・FR-081)。修理費 vs 残存貢献の突合は回収後に社内で実施
回収時の申し送り事項
回収時写真(撤去後・破損部)
📷撤去後
📷破損部
📷残置確認
追加
顧客サイン(返却確認)
ここに署名してください(指/マウスでなぞる)
回収完了 ─ 個品を「回収待ち」へ+整備タスク起票 ▶
回収済個品は「貸出中→回収待ち」へ遷移し整備タスクを自動起票。破損ありの個品は在庫管理に修理/廃棄 判定タスクも自動生成+リマインド(FR-081)S50 在庫・商品で判定 ›。テレビは未回収のため残ります。
在庫引当は個品台帳管理・個体番号後追い確定(確定仕様)。回収時の個品登録・突合(FR-083)も本仕様前提で、回収時に個体番号が判明したら後追い確定します。在庫台帳(個品DB)で確認 ›
※ モックアップ(配送モバイル)。一貫した1シナリオの実データを表示。操作は当ブラウザのみ保存(右上↺でリセット)。FR-044 納品/回収切替・FR-070 控え3区分・FR-074/083 個品台帳&後追い確定・FR-081 破損フラグのみを反映。